『女のコが歌うポップで切ないバンドサウンド』で90年代に一役スターダムを駆け上った『JUDY AND MARY』のベーシスト、恩田快人モデル!ワーロックタイプのボディに、アメリカンなペイントを施した個性あふれるルックスが特徴。『Music Fighter』のPVなどで見られたスタイルで、非常に強い存在感を放っていました。ボディ下部にある革製の小指掛けもまたアメリカンな雰囲気を感じさせます。F.G.I.TechnologyのPタイプを二基マウントし、ハイパワーで重厚感あふれるサウンドをアウトプット。アバンギャルドなロックサウンドを支えた、あの伝説的なベース・サウンドが味わえます!